and more...

ACIDMAN

1997年に埼玉県で結成された、大木伸夫 (Vo&G)、 佐藤雅俊 (b)、 浦山一悟 (dr)からなる“生命”をテーマにした壮大な詩世界、様々なジャンルの音楽を取り込み、“静”と”動”を行き来する幅広いサウンドで3ピースの可能性を広げ続けるロックバンド。

2002年アルバム『創』でメジャーデビューを果たし、以降、数々のロックフェスの大トリを務める。
2017年には結成20周年の集大成として故郷埼玉県、さいたまスーパーアリーナにて初の主催ロックフェスである「SAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI”」を開催し、チケットは即日ソールドアウト。

2020年6月3日に3年ぶりとなるシングル「灰色の街」をリリース。
そのリリース記念として開催された配信ライブ「“ THE STREAM ”」は、“配信ならではの演出”を最大限に生かした内容で話題となった。
9月4日には、初のアニメタイアップ曲「Rebirth」(「あひるの空」オープニングテーマソング)を配信リリース。

2021年5月21日、発売前のアルバム収録予定楽曲を初披露する配信ライブを、新宿・BLACKBOX³にて開催。
全面LEDを駆使した映像美は、各方面から大絶賛の声に溢れた。
そこで披露した、実に4年ぶりとなるニューアルバム『INNOCENCE』を10月27日にリリース。

現在までに12枚のオリジナルアルバムを発表し、6度の日本武道館ライブを開催し成功を収めている。

ASIAN KUNG-FU GENERATION

ACIDMANへのコメント

ACIDMAN、20周年おめでとうございます。

僕らとACIDMANはいつも近過ぎず、遠過ぎず。

でも同じ時代を生きてきた者として、どこかシンパシーを感じています。

フェスなどで会うと変わらず気軽に声を掛けてくれるのが嬉しかったり。

今回久々に一緒にやれるのをとても楽しみにしています。

呼んでくれてありがとう!

ASIAN KUNG-FU GENERATION 喜多建介

プロフィール

96年結成。'02年にインディーズで発表したミニアルバム「崩壊アンプリファー」をキューンミュージックから再リリースし、'03年にメジャーデビュー。
コンスタントな活動でこれまでに8枚のオリジナル・アルバムをはじめ企画盤など多くの作品をリリース。
'13年、デビュー10周年ライブを横浜スタジアムにて2Days開催。
'15年、ロサンゼルスでレコーディングしたアルバム「Wonder Future」を発表。30公演の全国ホールツアー、そしてヨーロッパ・南米ツアーも開催。
’16年、結成20周年イヤーとして映画やアニメのテーマソングとなる新曲発表に加え、「ソルファ」再録盤の発売。そして日本武道館2Daysを含む全国アリーナツアーを開催。
’17年、映画『夜は短し歩けよ乙女』の主題歌「荒野を歩け」を発売。7月には約1ヶ月をかけたLA・南米をめぐるWorld Tour 2017も敢行。
後藤が描くリアルな焦燥感、絶望さえ推進力に昇華する圧倒的なエモーション、勢いだけにとどまらない「日本語で鳴らすロック」でミュージックシーンを牽引し続け、世代を超えた絶大な支持を得ている。

Official Web Site : asiankung-fu.com

THE BACK HORN

ACIDMANへのコメント

二箇所の2マンツアーはお互いの絆を改めて確かめられた幸せな夜でした。"SAI"では、会場のすべての人とACIDMANに出会えた喜び、これからも続いていく未来を祝福する空間を作れるよう全力で演奏させて頂きます。それぞれの想いの色が詰まった素敵な"SAI"になりますように。
ACIDMAN20周年おめでとう!

松田晋二(THE BACK HORN)

プロフィール

1998年結成。“KYO-MEI”という言葉をテーマに、聞く人の心をふるわせる音楽を届けていくというバンドの意思を掲げている。2001年シングル『サニー』をメジャーリリース。FUJI ROCK FESTIVALやROCK IN JAPAN FESTIVAL等でのメインステージ出演をはじめ、近年のロックフェスティバルでは欠かせないライブバンドとしての地位を確立。2008年、2012年と二度の武道館ワンマンライブを成功させている。黒沢清監督映画『アカルイミライ』(2003年)主題歌「未来」をはじめ、アニメ『機動戦士ガンダム00』(2007年)主題歌「罠」などそのオリジナリティ溢れる楽曲の世界観から映像作品やクリエイターとのコラボレーションも多数。
そして2017年、第一弾シングルとして宇多田ヒカルとの共同プロデュース楽曲「あなたが待ってる」、第二弾シングルとして「孤独を繋いで」をリリース。秋には6年振り3度目となる日比谷野外大音楽堂のワンマンライブと、恒例のスぺシャルイベント『マニアックヘブンツアー Vol.11』の開催が決定し、2018年のバンド結成20周年へ向けて活動を加速させている。

Official Web Site : http://thebackhorn.com

STRAIGHTENER

ACIDMANへのコメント

「頑張ってここまで来た?
頑張ってたらここに居たんだ。
僕らが変わった?
僕らが変えてきたんだ。
ACIDMAN、20周年おめでとうございます。
今までもこれからも共にいきましょう。
それぞれの道を。」
ホリエアツシ(ストレイテナー)

プロフィール

1998年ホリエアツシ(Vo, Gtr ,Key)とナカヤマシンペイ(Dr.)の2人で始動。
2003年メジャーデビューとともに日向秀和(Ba.)加入、2008年には大山純(Gtr.)が加わり、鉄壁の4人編成に。この4人が生み出す作品は、常に新たなる刺激と革新性に満ちあふれている。
幕張メッセ、日本武道館などでのワンマンライブや数々のフェスに出演。大舞台をおおいに沸かせる屈指のLIVEバンド。

Official Web Site : http://www.straightener.net/

10-FEET

ACIDMANへのコメント

優しくて強くて、そして実はとてもおもしろい。
そんなACIDMANが開催するフェスやから絶対楽しいに違いない。
地元埼玉の地でバンド結成20周年も迎えながら開催されるこのフェスを僕らも全力で盛り上げにいきたいと思います。
どんな会場、ステージになるのかも楽しみにしてます。よろしく!
TAKUMA(10-FEET)

ACIDMAN20周年おめでとう!!
我々10-FEETも20周年なんですが同期のバンドがいるって事はとても幸せな事だなと最近特に感じます。
そして私に関してはACIDMANメンバーと年齢も同い歳という事で特に親近感を感じてます。
なのでいつも楽屋に入り浸っててゴメンね。
居心地が良すぎるもんで(笑)
そんな想いをSAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI” では全部出し切ろうと思っています。
これからも共に刺激しあいながら長くバンドを続けようね♪♪
NAOKI(10-FEET)

オオキへ。いつもカッコ良くて歌もギターもうまくてとても憧れます!
サトマへ。ライブ中に帽子取れるタイミングがいつも完璧でとても憧れます!
イチゴへ。 KOUICHI(10-FEET)

プロフィール

地元京都を拠点に活動。
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY |METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP、BOSSA NOVA等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。
また年間100本近い精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる、深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで常に話題を振りまいている。 エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。
自身で主催するフェス「京都大作戦」も10周年を迎え、バンド結成20周年を迎えた現在もまだまだ進化中で突っ走っている

Official Web Site : https://10-feet.kyoto

Dragon Ash

ACIDMANへのコメント

「ACIDMANの世界観、特にワンマンライブのステージは個人的に大好きで、何度も感情を揺さぶられました。作品に込められた魂が、ひしひしと伝わって来る数少ないバンド。そんな3人が、20年も共に音を鳴らし続けて来て、でっかい花火を打ち上げられることに喜びを感じます。FESTIVAL“SAI”全力でやらせていただきます! 改めて、20周年本当におめでとう!」 Dragon Ash桜井誠

プロフィール

1997 年、Kj(vo&g)、IKUZONE(b)、桜井誠(dr)の 3 人でデビュー。 BOTS(dj)、HIROKI(g)、
ATSUSHI(dance)、DRI-V(dance)が加入し 7 人編成になるも、 2012 年、オリジナルメンバーのIKUZONE が急逝。
2013 年、現在のメンバー6 人で再び前進する デビュー時よりあらゆるジャンルを驚異的なスピードで横断し、これからも Dragon Ash としか表現しようのない音を鳴らし続ける。
常にオルタナティヴな道を自ら選びながらも圧倒的なファンの支持を得続ける日本の音楽シーンを代表する怪物バンド。又、バンドの司令塔である Kj は音楽はもとより、ライフスタイルからファッションに至まで絶大な影響力を誇る。

Official Web Site : http://www.dragonash.co.jp

the HIATUS

ACIDMANへのコメント

ACIDMAN20周年おめでとう!
もうずいぶん長い付き合いになるね。赤橙を初めて聴いた時の衝撃は今もはっきりと覚えてるよ。
一見クールだけど、実は不器用なやつらだってことも、いろんな困難を乗り越えて来たことも、横でずっと見てたよ。
今回のイベントに呼んでくれて本当にありがとう。ずっと友達だと思ってたのが、俺だけじゃなかったんだな、って嬉しかったよ。
いい1日にしよう。全力で歌わせてもらいます。

細美武士(the HIATUS / MONOEYES)

プロフィール

細美武士、ウエノコウジ、柏倉隆史、masasucks、伊澤一葉、一瀬正和の6人を中心に2009年に結成され、ツアーや作品により多彩なメンバー構成やアプローチを持つ。オルタナティブ、アートロック、エレクトロニカへ傾倒しつつも、ジャンル不問の新しい音楽を追究し続けている。
2016年7月、5枚目となるアルバム『Hands Of Gravity』をリリース、アルバムを引っ提げて行った全20本の全国ツアー後、同年10月にバンド史上初となるビルボード大阪、ブルーノート東京、モーションブルー・ヨコハマ公演を大成功に収めた。


Official Web Site : http://thehiatus.com/

BRAHMAN

プロフィール

95年東京にて結成。国内外を問わず積極的なライブ活動を行い、その独自な音楽性とライブパフォーマンスでオーディエンスを圧倒し続けている。 2011年、3.11の東日本大震災を受け日本の音楽業界の中でもいち早く精力的な支援活動を開始。物質的な支援のみならず、震災直後キャンセルが相次ぐ被災地のライブハウスへの出演など最も早く行動を起こし、現在でも様々な形での支援を続けている。 2015年にバンド結成20周年を迎え、幕張メッセにて「尽未来際 〜尽未来祭〜」を二日間にわたり開催した。
New Single「今夜/ナミノウタゲ」のリリースが2017年10月4日(水)に決定し、2018年2月9日(金)には日本武道館にて初の単独公演を開催する。


Official Web Site : http://brahman-tc.com
SPECIAL WEBSITE : http://brahman.site

MAN WITH A MISSION

ACIDMANへのコメント

バンドハ生キ物。20年間ノ歩ミノ最中、生ヲ受ケテカラ今日ニ到ルマデ、ブレナイ確固タル哲学ヲ抱キ、刻ミ、聴キ手ノ僕達ニ音楽ヲ媒介シテ圧倒的ナ純度デ語リカケテクレル唯一無二ノバンドACIDMAN。
彼達ノ20年ノ歩ミノ一ツノ結晶トモ言エルイベントニ参加出来テ、一音楽人トシテ幸セ也。
ACIDMANノ御三方、20周年オメデトウゴザイマス!

MAN WITH A MISSION / Jean-Ken Johnny

プロフィール

頭はオオカミ、身体は人間という究極の生命体5匹からなるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
日本武道館、横浜アリーナ、幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナでのそれぞれのワンマン公演を即日SOLD OUTするなど、ライブでの快進撃はとどまる事を知らない。
国内のみならず、アメリカ、ヨーロッパツアーを敢行、全米デビューも果たすなど、活動はワールドワイドに及ぶ。


Official Web Site : http://www.mwamjapan.info/

RADWIMPS

ACIDMANへのコメント

ACIDMANは僕たちのヒーローでした。
12年前、東芝EMIからデビューする時、同じレーベルにACIDMANがいるというのが大きな自慢でした。ライブDVDをメンバーみんなで隅から隅まで観ては、ライブバンドってかっこいいな、こんな風に僕たちもなれるのかなと話をしていました。これからもずっと大好きな先輩です。
20周年おめでとうございます。僕たちもまだまだ20年、30年と続けられるように頑張ります。

RADWIMPS 野田洋次郎

プロフィール

Vocal / Guitar / Piano:野田洋次郎(Yojiro Noda)
Guitar:桑原彰(Akira Kuwahara)
Bass:武田祐介(Yusuke Takeda)
(Drum:山口智史は持病の悪化のため活動休止中)

「新たな発明」と言われるほどの独自の世界観に満ちた歌詞、テクニカルでありながらポピュラリティに富み、ジャンルに捉われない奔放なサウンドで、シーンの最前線で圧倒的な支持を集めている4人編成ロックバンド。 2003年7月にインディーズ1stアルバム『RADWIMPS』をリリース。2005年11月にシングル「25コ目の染色体」でメジャーデビューし、その後リリースしたアルバムはそれぞれ数十万枚のセールスを記録。メジャーデビュー10周年を迎えた2015年、Dr. 山口智史が持病の悪化により活動を休止。初のヨーロッパツアー(パリ/ケルン/ベルリン/ロンドン)と、二度目のアジアツアー(ソウル/台北)をサポートドラマーを迎え敢行。帰国後は敬愛するアーティスト11組との初の対バンツアーも開催。また、年末には幕張メッセでワンマンライブも行い3万人強のオーディエンスを熱狂させるなど、2015年は次なる大きな飛躍を感じさせる1年となった。2016年には、アニメ映画「君の名は。」の音楽全般を担当し、バンドサウンドのみならず劇伴音楽でも多彩な作曲性を発揮、続けて同年11月にもオリジナルアルバム「人間開花」をリリースし、それらのアルバムを引っ提げ2017年2月から、5月9・10日の東京・日本武道館公演まで12ヶ所21公演の全国アリーナツアー「Human Bloom Tour 2017」を開催、21万人のオーディエンスを湧かせた。また、同年4月にはCOLDPLAY来日公演@東京ドームのゲストアクトとして出演し、海外ビッグアーティストとの共演を果たした。 同年6月より、三度目のアジアツアー(シンガポール/ソウル/香港/バンコク/台北/上海)を成功させた。


Official Web Site : http://radwimps.jp